ホームパーティー・昼



お仕事コメント 文香さんの声は優しくて…聞いていると、心が落ち着きます♪

輝子ちゃんオススメのキノコ、すっごく美味しいんですっ!

唯ちゃんがいるだけで、パーティーは大盛り上がりですねっ!

お料理、楽しかったですっ! 今度はまゆちゃんに教わりたいな

予定より、飾り付けが豪華になって、私にとってもサプライズです!

今年一番の想い出になるような、最高のパーティーにしましょう♪

みんなの明るい笑顔から、私も元気をたくさんもらっています!

○○プロデューサーさん。アニバーサリー、おめでとうございます!

コミュイベント お料理、どうでしょうか? 私はリーダー兼お料理班で、メニュー作りからがんばりましたっ!
パーフェクト
ロールキャベツ、喜んでもらえて嬉しいです…! 美味しくなるように、おまじないも込めましたから♪
グッド
どのお料理も、プロデューサーさんに食べてほしいです! みんなが腕によりをかけたメニューですからっ
ノーマル お肉ばっかりじゃダメですよ? サラダもありますから、バランスよく食べてくださいね?

コミュイベント ホームパーティーの企画は、初めての経験でしたけど…しっかり、形にできたでしょうか?
パーフェクト
○○プロデューサーさんの喜ぶ顔が見たいなって。私にとっては何よりの、元気の源です
グッド
事務所のみんなが、それぞれ得意なことをがんばって、形になりました♪一致団結ですねっ!
ノーマル みんなにも、たくさんアドバイスをもらいました。とっても頼りになる、大切な仲間です…!

コミュイベント 今日はプロデューサーさんに楽しんでもらいたいから…私にできること、何でも言ってくださいね!
パーフェクト
私の笑顔で十分嬉しい、ですか? それなら私も…プロデューサーさんの笑顔が、一番のご褒美です!
グッド
お喋りは大好きだから、いくらでも話せますよっ。数え切れない今年の想い出、お話しましょう!
ノーマル 宴会芸とか、とっておきのネタとか、用意してくれた人もいるんですよ。私も何か見習った方が…?

Sコミュイベント えへへ、精一杯のおめかしです♪今日は特別な日だから、一生懸命考えて、コレに決めました!
パーフェクト
一緒に、記念写真を撮りたくて…隣に並べる素敵な私でいられるようにって、選びました♪
グッド
みんなの衣装も、それぞれ個性的で、とても素敵ですね。今日までの想い出話が弾みますねっ!
ノーマル でも、せっかくのドレスを汚さないようにって慎重になりすぎてしまって…だ、大丈夫ですよね?

Sコミュイベント 今日のために、たくさん準備してきました。お料理の特訓とか…大変でしたけど、えへへ…
パーフェクト
失敗もいっぱいしましたけど…○○プロデューサーさんの笑顔が見たくてっ!
グッド
私の笑顔で十分嬉しい、ですか? それなら私も…プロデューサーさんの笑顔が、一番のご褒美です!
ノーマル それぞれ支え合って…仲間って、いいですよね。私、この事務所でアイドルになれて幸せですっ

Sコミュイベント ○○プロデューサーさんは、私たちを支えてくれる、事務所の大切な柱なんだって思います!
パーフェクト
すごく頼もしくて、一緒にいると安心して…何より輝くステージに連れて行ってくれる人ですっ♪
グッド
ステージで輝くのは、私たち…でもそれは、プロデューサーさん無しじゃ、実現できないことですからっ!
ノーマル 年長者のみなさん、だいぶお酒が進んでて…わ、私だけじゃ止められません~っ、お願いします!

Sコミュイベント 卯月「輝子ちゃん♪お料理の材料係に、今日の散歩役も引き受けてくれて、ありがとうございます!」

輝子「あ、いや…大したことは、してないよ。それに…私なりに、考えもあったんだ。ギブアンドキノコ…フヒ」
パーフェクト
卯月「それって、キノコ料理を布教すること…でしょうか? プロデューサーさん、お料理喜んでくれてますよ!」

輝子「フフッ、作戦大成功…! この調子で、事務所をキノコワールドにしようじゃないか。ヒャッハァ!
グッド
卯月「確かに輝子ちゃん、いつもよりも生き生きしてます。嬉しいことがあったって顔ですね♪」

輝子「あ、いや…大したことは、してないよ。それに…私なりに、考えもあったんだ。ギブアンドキノコ…フヒ」
ノーマル 卯月「そういえば、今日こそはリア充の街を克服するって言ってました…どうでしたか?」

輝子「それは、その…詳しくは、聞かないでくれ。うぅ…壁はまだ高かったんだ…しおれる…」

Sコミュイベント 卯月「ちょうどよかった♪まゆちゃんも一緒に、○○プロデューサーさんとお話しませんか?」

まゆ「お誘いありがとうございます、卯月ちゃん。ぜひ、ご一緒させてもらいますね♪うふふっ♪」
パーフェクト
卯月「今回の企画でまゆちゃんたちには、プロデューサーさんを連れ出す大事な役を、お願いしました♪」

まゆ「その分、○○さんとたっぷりお話できましたから。お礼を言いたいくらいです♪」
グッド
卯月「まゆちゃんは、プロデューサーさんのスケジュールに詳しいから、準備もスムーズで助かりました♪」

まゆ「お役に立ててよかった…♪○○さんのこと、頼りにしてるから、チェックは欠かせなくて…」
ノーマル 卯月「みんなへの気配りも上手で、頼りがいがあって…まゆちゃんはパーティーでも、大活躍ですね」

まゆ「そんな、特別なことではないですよ…でも、喜んでもらえてるのなら、よかった…。ふふっ♪」

Sコミュイベント 卯月「文香さん、プロデューサーさんを連れ出す役、お疲れ様でした! パーティー楽しんでくださいね♪」

文香「…はい。私なりに、楽しんでいます。卯月さんのような積極性には、遠いかもしれませんが…」
パーフェクト
卯月「楽しいって気持ちがあれば、いいんですっ。それに文香さんの笑顔は、とても素敵ですから♪」

文香「…私の笑顔、ですか。意識したことはあまり…意識する必要はない、ですか。なるほど、自然に」
グッド
卯月「文香さんの話は、私の知らないお話ばかりで…とても楽しいですっ! また聞かせてくれますか?」

文香「…長らく独りの世界に埋没していた身。それでも歓談の一助になるのでしたら、幸いです」
ノーマル 卯月「私も、話を盛り上げるのは苦手なんです…どうしても時間ばかり長くなっちゃって」

文香「…卯月さんにも、そのような不得手があるのですか。意外な一面ですが、共感を覚えます」

Sコミュイベント
卯月「唯ちゃんも、パーティーを楽しんでくれてますね♪ここに来るまでのお散歩は、どうでしたか?」

唯「んー、お喋りしながらブラブラしてたくらいかな? でも楽しかったよね、○○ちゃん♪」
パーフェクト
卯月「歩いた分の疲れも忘れるくらい、このパーティーを楽しんでもらえたら、嬉しいです♪」

唯「そーそー、そんな感じ☆ゆいもこれから、もっとも~っと、張り切っちゃうつもりだしね♪」
グッド
卯月「どこを歩くかのプランは、唯ちゃんたちにお任せでしたからね。どこに行ったんでしょう?」

唯「卯月ちゃんも気になる? さっそく語っちゃおうかな~、ゆいたちのゴキゲンウォーキングのお話☆」
ノーマル 卯月「でもサプライズのために、昼ご飯は待っててもらって…自慢のお料理、いっぱい食べてくださいね!」

唯「うんっ、ぜーんぶ制覇したい☆卯月ちゃんと、みんなが作ったご飯だもんねっ! ん~っ、うま♪」

エピソードコミュイベント
[1/5]
卯月「お料理、どうでしょうか? アイドルみんなで作った手料理です。プロデューサーさんへの気持ちがこもってるんですよ♪」

卯月「えへへ……美味しいって言ってもらえて、嬉しいです♪特にロールキャベツは、私の自信作ですから♪」

[2/5]
まゆ「手作りのホームパーティーですけど、メニューは本格的。卯月ちゃんって、お料理とってもお得意だったんですね。」

卯月「実は今日のために、家で特訓したんです! 大切なパーティーのリーダー、任されましたからっ。」

[3/5]
文香「……書で手順などを学ぶだけでは、このような出来にはならないかと。どのような特訓をしたのか、興味があります。」

卯月「ママに教わりました。ママは普通の人ですけど、パパのお誕生日とかには、とびきりの手料理を作ってくれるんです♪」

[4/5]
輝子「プロの人じゃなくても、こんなに美味しく作れるんだ……料理は愛情って、本当なんだな……スゴイ。」

唯「プロデューサーちゃんはやっぱり、みんなに愛されてるね~♪これはもう、お腹いっぱいになるまで食べるっきゃない☆」

[5/5]
卯月「それではプロデューサーさん……改めて、ロールキャベツを一口どうぞ! 私のメッセージも受け取ってくださいねっ!」

エピソードコミュ結果
エクセレント
卯月「ありがとうだけじゃない、胸いっぱいに広がる私の気持ち……プロデューサーさんには、伝わってますよね……♪」

ノーマル
卯月「私も、美味しそうに食べるプロデューサーさんの笑顔に、元気をもらいますから♪どっちも嬉しい、素敵なひとときですね!」






ホームパーティー・夜



お仕事コメント○○プロデューサーさんがいれば、私はもっと輝けます!

パーティーが成功した実感が、やっと湧いてきました…えへへっ♪

いつも私を見守ってくれて、プロデューサーさんがいると安心します

私にとっては、本当に…特別な想い出がいっぱいの一年でした

ファンに夢を見せるのが、アイドルです。でも今は、私自身の夢を…

胸のドキドキが、ずっと止まりません…自分でも、不思議なくらい

ずっと憧れてたアイドルに…なれたんですよね、私…

○○プロデューサーさんとゆっくりお話できて、嬉しいです

コミュイベント 今日はお料理、たくさん食べちゃいました。どれもみんなの愛情たっぷりで美味しかったです♪
パーフェクト
心を込めたお料理を、大切な人に食べてもらえるのって、こんなに嬉しいことなんだなって…♪
グッド
みんなの笑顔を見ながらのお料理…幸せでした。次は、ファンのみんなに、この気持ちを届けますね
ノーマル アイドルだから、食べすぎは禁物…でも、今日はみんなの手料理ですから、許してくださいっ!

コミュイベント まだまだみんなのパーティーは、賑やかですけど…庭に出ると、だいぶ静かに感じますね
パーフェクト
静かだと、○○プロデューサーさんの声を、いつもよりはっきり感じて…ドキドキします♪
グッド
大声を出すのは、気が引けますし、小さめの声で…。もうちょっと近くで、お話しませんか?
ノーマル まるで、昼間とは別世界に来たみたいです。夜空の星がキラキラ輝いて、ずっと見ていたいかも…

コミュイベント プロデューサーさん、疲れていませんか? 今日は朝から、私たちに付き合ってもらいましたし…
パーフェクト
でも…もうしばらく、私の隣にいてほしいな、って。ワガママ、聞いてくれますか? 嬉しいです♪
グッド
私は、大丈夫ですよ。プロデューサーさんの傍にいたら、心も体も休まって、元気いっぱいです♪
ノーマル よかったら、私に任せてください。得意の肩たたき、今日も披露しちゃいますから♪

Sコミュイベント 今日までにあったこと、思い返して…噛み締めています。今年もいろいろなことがありました
パーフェクト
○○プロデューサーさんと一緒に辿り着いた、最高のステージ…でもまだ、ゴールじゃないですね
グッド
たくさんの人に支えられて、キラキラの光もたくさん見られました。心から、感謝していますっ!
ノーマル えへへ…話の種になる想い出が多すぎて、お話するのに一日じゃ足りなさそうです

Sコミュイベント 節目の今日を越えて、アイドルの日々はまだまだ続きます。どんなことが待っているのかな…?
パーフェクト
信じてます。未来の私も、○○プロデューサーさんの隣にいて、こんな風に笑ってるって♪
グッド
いっぱいお喋りして、やりたいこともたくさん思い浮かびました。明日からも、がんばります♪
ノーマル いつだって、不安はあります。でも、それ以上の期待感を、これからの未来に感じるんです

Sコミュイベント 普通の女の子が、舞台で輝くアイドルになって、大切な人が待つお城へ…素敵な物語ですよね
パーフェクト
でも、輝く姿を一番見てほしいのは…勇気をくれた魔法使いさんなのかもしれません。えへへ♪
グッド
みんなそれぞれが、自分の輝きを持って…事務所の物語は、ひとつじゃありませんよね♪
ノーマル 私、昔から好きなんです。いつか私も、憧れのアイドルみたいに輝けるって、希望をくれたから…

Sコミュイベント 卯月「輝子ちゃんは、昼間よりも元気になってますね。やっぱり、夜が好きだからでしょうか?」

輝子「そうだな。暗くてひんやりしてるから、夜は好き…机の下と、同じかな。キノコも喜ぶパーリーナイト…!」
パーフェクト
卯月「私も同じ気持ちです♪せっかくのパーティーですし、夜もまだ楽しみたいですっ!」

輝子「そういうことなら、私も大歓迎だ…よし、テンション上げていこう。○○…行ってくる!」
グッド
卯月「身も心もキノコとひとつになるような、輝子ちゃんのキノコ愛…尊敬しちゃいます♪」

輝子「お、おぅ…そこまで言われると、フヒ…照れるな。別に、私にとっては…普通だけどな。ヒヒッ」
ノーマル 卯月「そういえば、さっき庭の隅で、小さなキノコを見つけました。なんていうキノコだろう?」

輝子「な、何だって? 卯月さん…ひっそり生えたあのキノコに、気付いたのか。あなどれない…!」

Sコミュイベント 卯月「まゆちゃん、休憩中ですか? 配膳のお手伝いもしてくれましたし…ありがとうございます!」

まゆ「お礼なんて、そんな…好きでやっていることですから、気にしなくてもいいですよ?」
パーフェクト
卯月「まゆちゃんは本当に面倒見が良くて、頼もしいです♪困ったらまた相談してもいいですか?」

まゆ「ええ、もちろん♪○○さんも…見ていてください、まゆのこと。褒めてくれますよね…?」
グッド
卯月「プロデューサーさんみたいな気配りもできちゃうまゆちゃんを、私も見習いたいな♪」

まゆ「そう言ってもらえると、嬉しい…まゆ、○○さんに近付けているんですね…」
ノーマル 卯月「ちょっと、はしゃぎすぎな人もいて…パーティーだから、楽しいのが一番なんですけど…」

まゆ「二人で、注意しにいきましょうか? ○○さんに迷惑かけちゃ、ダメですよって…。うふ♪」

Sコミュイベント 卯月「今日はたくさん、お喋りしましたねっ! ○○プロデューサーさんとも、文香さんとも♪」

文香「…私にとっても、日頃はなかなか得難く、そして有意義な経験だったと感じます」
パーフェクト
卯月「文香さんみたいな豊かな表現、憧れちゃいます。私も、もっと本を読もうかなぁ…」

文香「…でしたら、卯月さんにお勧めの書を見繕いましょう。よろしければ、○○さんにも」
グッド
卯月「たくさん人が集まれば、想い出もいっぱいできます。今日のパーティーも、同じですよね♪」

文香「はい…みなさんや、○○さんと語り合った記憶を、私は決して忘れません」
ノーマル 卯月「でも、いつもの感覚で話しちゃってて。文香さん、疲れちゃってたりしませんか?」

文香「心配には及びません…私も卯月さんと同じく、楽しんでいましたから。お気遣い、感謝します」

Sコミュイベント 卯月「唯ちゃん、お疲れ様です。みんなを元気に引っ張ってくれて、ありがとうございました♪」

唯「どういたしまして~☆ゆいはゆいで、いっぱい楽しい思いができたし。卯月ちゃんに感謝♪」
パーフェクト
卯月「ゆいちゃんは普段から、事務所の雰囲気を明るくしてくれます。まさに、ムードメーカーですね♪」

唯「それほどでも~☆それなら、ゆいに元気をくれる○○ちゃんにも、感謝しなきゃね♪」
グッド
卯月「みんなのチームワークがバッチリだったおかげで、楽しく盛り上がりました。感激ですっ♪」

唯「卯月ちゃん発案のプランだもんね♪ゆいも、たくさんお手伝いできてよかったよ~☆」
ノーマル 卯月「でも、あまり遅くまで騒いだらダメですよ。片付けが終わるまでが、パーティーですからね?」

唯「だ、だいじょーぶ、忘れてないよ~? でももうしばらく、遊ばせてほしいかも~…?」

Sコミュイベント あ…雪が、降ってきました…! わぁ…今日のお祝いにピッタリな、きれいな景色です…
パーフェクト
雪が、中の明かりに照らされて…LIVEの演出みたいにきれいです。私たち二人のステージですね♪
グッド
こんな景色を、プロデューサーさんと一緒に見られるなんて…えへへ、空からのプレゼントかも♪
ノーマル でも、積もるほどではなさそうですね。すぐに溶けちゃう雪は、少しさびしく感じちゃいます…

Sコミュイベント パーティーは、もうすぐおしまい…このまま時間が止まったら、なんて考えちゃいます…
パーフェクト
○○プロデューサーさんとなら、今日より素敵な明日を、いつでも作っていけますよね
グッド
毎日がパーティーじゃ、さすがに疲れちゃいますね。特別なお祝いだから、嬉しいんですよね♪
ノーマル まだ、この空気に浸っていたくて…でも片付けもあるし、夜更かしはよくないですね。えへへ

エピソードコミュイベント
[1/5]
卯月「プロデューサーさん! 改めて、ありがとうございましたっ! プロデューサーさんを笑顔にできて、本当によかったです♪」

卯月「それに、みんなにも感謝です!私だけじゃできなかったことも、みんなのおかげでやり遂げることができましたっ!」

[2/5]
輝子「フヒ、どういたしまして……プロデューサーも、お疲れ様。親友が喜んでくれたから……こんなに、盛り上がったんだぞ。」

文香「……プロデューサーさんのため……その意志を皆が共有し、それぞれが最高の働きをしたからこその、成功かと。」

[3/5]
卯月「私たち、アイドルです。だから、お仕事を精一杯がんばって、支えてくれるプロデューサーさんに応えてるって思ってます。」

卯月「でも、それだけじゃなくて……私たちなりの形で、あらためて恩返しできたことが、今はとっても嬉しいですっ♪」

[4/5]
まゆ「ただのアイドルとプロデューサーじゃない……まゆたちだけの、絆があるからこそ、できたこと……ですね。うふふっ♪」

唯「ゆいたちはみんな、フリーダムだもんね。プロデューサーちゃんも、同じでしょ♪明日からも、そんな感じでよろしくね☆」

[5/5]
卯月「これからの毎日も、たくさんのありがとうで、プロデューサーさんを笑顔にしたいです! 期待していてくださいねっ♪」

エピソードコミュ結果
エクセレント
卯月「私の笑顔で誰かを幸せにできるって教えてくれた、プロデューサーさんと一緒に……アイドル島村卯月、がんばりますっ!」

ノーマル
卯月「プロデューサーさんとみなさんとで、力を合わせて……私たちの事務所を、もっともっと笑顔でいっぱいにしましょう!」


おすすめ記事


このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
おすすめ記事
最新コメント
人気記事
アイマス関連の新着記事